世界一周!で漏らしてみるでタグ「クラクフ」が付けられているもの

クラクフ / Cracow

 

 

No.1

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■クラクフのトラム。四角くてかっこいい!

 

No.2

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■霧が濃かったですが、それもなんだか新鮮で外を歩くのが楽しかったです。

 

No.3

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■クラクフの旧市街は世界遺産。

 

No.4

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■ポスト見つけるとつい写真を撮っちゃうんだよな。

 

No.5

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■国によってデザインが違うのでおもしろい!

 

No.6

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■首都のワルシャワは第二次世界大戦で街を破壊されてしまいましたが、クラクフにはドイツの司令部が置かれていたため戦渦を免れたとのこと。

 

No.7

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■ヨーロッパにはこういうゴミ箱が多いけど、果たして収集の効率がいいのがどうかわかりません。

 

No.8

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■かわいい建物。

 

No.9

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■クラクフからバスでオシフィエンチムへ。アウシュビッツ収容所の鉄線。

 

No.10

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■ここで命を奪われた人は150万人にものぼるそうです。

 

No.11

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■収容所は2つあります。こちらのビルケナウには当時使われていたバラック(小屋)が残されており中を見学できます。

 

No.12

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■線路が収容所の中へと続いており、線路の終わりには多くの献花があります。この線路見ながら、日本人の人生に似ているなぁと感じましたが悲観的過ぎますかね。

 

No.13

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■クラクフの教会前 このカラフルな置物は全てキャンドル。

 

No.14

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■クラクフはヨーロッパで最も美しい街だと言う旅人も多いです。

 

No.15

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■車両通行禁止の通りも多く落ち着いて歩くことができます。

 

No.16

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■どこもきれいなので興味をそそられ中心から外れたほうにも足をのばしてみたのですが・・迷子になりました。こうして思ってもみなかった場所を数時間歩くことが少なくないです。それも楽しいといえば楽しいけど疲れるんだよなぁ。

 

No.17

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■多くの教会が美しい姿で保存されています。

 

No.18

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■これは偶然?おしゃれな彫像。

 

No.19

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■レストランの前に停まっていたトラック。

 

No.20

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■街の南にあるヴァヴェル城

 

No.21

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■城壁もきれい

 

No.22

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■城門をくぐり中へ。 紅葉が美しい!手入れは大変そうだけどね。

 

No.23

世界一周・ポーランド_23.jpg
■実がなるんだね。

 

No.24

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■中もけっこう広く、見ごたえのある建物が並びます。

 

No.25

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■霧のない日にも来てみたかったな。

 

No.26

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■ヴァヴェル城の大聖堂

 

No.27

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■城壁の上から川を眺めていたらこんな光景が!!

 

No.28

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■こんな人も!! 記念撮影でお金を稼いでいるようでした。ちゃりーんと記念に1枚。

 

No.29

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■城壁の外に伝説の竜の像があります。人気なのでしょうか、グッズがたくさん売られています。

 

No.30

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■写真を撮ろうとした瞬間、突然火を吐きビックリ!

 

No.31

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■「後を付け狙うよりも、飴などを与えて誘い出しましょう」の標識。

 

No.32

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■自転車用の通路の方が広いね。

 

No.33

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■迷子になっているときに出くわした水道橋のような建築物。どこにいたのか全くわかりません。

 

No.34

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■マーケットに迷い込む。

 

No.35

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■首がなくてかわいい。

 

No.36

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■パンを売っています。おいしそうに見えなかったので挑戦せず!

 

No.37

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■中央市場広場 馬車で観光することもできるみたい。

 

No.38

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■くれぐれもフンには気をつけてください。

 

No.39

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■頭のハトのおかげで台無しになったアダム・ミツキエヴィッチの銅像。

 

No.40

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■ポーランド警察のパトカー。

 

No.41

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■ケバブのお店がこれでもかってくらいありました。トルコ系移民が多いんですかね。

 

No.42

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■繊物会館の中の通路。

 

No.43

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■充実の品揃え!!どれにしようか迷うなぁ。

 

No.44

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■なら、端から試してしまえ! アルコール度数9%のビールはいまいちでした。酔います。

 

No.45

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■持ち歩いているマイマスタードとマイケチャップ。 あとはマイマヨネーズやマイジャムなどがあります。重い。

 

No46

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■食品でも物によって消費税率が違うようでした。アルコール類の消費税は22%。消費税もこういうかけ方をすれば格差の開きを多少抑えられるのかな。

 

No.47

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■駅前の広場 ここはネットがつなげます。寒くて長時間いられないけど。

 

No.48

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■宿は遠いしサービス悪いしいまいち。 街並みがきれいだったので、旧市街まで歩いて行き来していました。

 

No.49

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■宿で出会ったハンガリー人のカップルにハンガリーのお酒、トカイ・アスーとパーリンカをごちそうしてもらいました。

 

No.50

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■鳥の巣ですかね?バスで次の目的地プラハへ!

 

89日目
宿泊地 :プラハ / チェコ
移動 :クラクフ → プラハ(11h)
【11:45~22:45】

 

同じ区間でも列車のチケットはバスの倍近くしたので、移動の時間帯がかなり微妙だったのですがバスで移動することに。6時間以上の移動はできる限り夜行を使うようにしているのですが、ないのであれば仕方ないです。残念。

朝出発夜着だと、一日移動でつぶれてしまうのも勿体無いし、夜に新しい町に着くと宿探しも面倒だったり不安だったりと、全く良いことないなと考えていました(しかも夜行であれば宿代も浮いてしまう!翌日ちょっとつらいけど)。
が、今回の移動では思いのほか楽しめたことがありました。それは考え事です。普段は長時間移動と言うとできるならばフルで寝てやろうと必死に夢の中へと向かうのですが、昼間の明るい中を移動しているとそうもいきません。外をボーっと眺めていると、自然と考えが頭の中を巡ってきます。


今日は穴に落ちたときのことを考えていました。穴と言っても物理的な落とし穴などではなく、人生や社会の穴です。
当たり前のことのように聞こえますが、穴に落ちたときそれを穴と認識して上を向くことはとても難しいことであるように思います。自分の価値観や目標を持った人間であるならば、きっと穴のことにはすぐに気がつきますが、なんとなくきていた場合にはこれがなかなか難しい。ただなんとなく歩き出すとまたどこかで落ちてしまう。そうして気づかぬ間にコロコロと転がり始めてしまう。気づいたときの対処もまた同様に難しい。

穴に落ちた人間に対し、前向きに前向きにと言って無感覚、無自覚、無計画な状態になることを促す人がよくいますが、いくら心地が良くともその甘い誘いに乗ってはならないように思います。穴に落ちていたらそう簡単には前には進めないのです。それまでいた地上にしても見ていた空にしても、そして落ちてしまった地中にしても、それらをそう位置づけていたのはこれまで自身で培ってきた人生観や蓄積してきた経験によるもので、それらを無視して進むことは価値観の大転換がない限りは危険なことです。

落下した衝撃を感じることがあったなら、まずは上を見上げたい。そのときもし体が揺らぐのであれば、足元を見直したいものです。小さな器ではあっても陶冶するには、そうした機会も大切にしていきたいものです。


今日は移動ばかりで、旅のことは特に書くことがありませんでした。

 

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【夜中に霧の中を2時間さまよい続けたプラハ旧市街】

 

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88日目
宿泊地 :クラクフ / ポーランド
移動 :なし

 

歴史のせいかポーランドには暗いイメージがありましたが(この時期が特別なのかもしれません)、街も深い霧に覆われ暗くどんよりしています。滞在中は初日の午後を除き全て霧が出ていました。呼吸すると味がするくらい。日本でも街中でこんな霧の中に入るなんている経験はまずできないので、私はずいぶん楽しませてもらいました。歩いている先もそれほど見えなくてなんだかわくわくするんですよ。写真は被写体がはっきりとは写らずに残念ですが。
ちなみにこれまでまわった国で、最も雰囲気が暗い印象があるはラトヴィア、次がリトアニア、そして3位がポーランドです。滞在都市や時期によって大きく変わると思いますが、私の旅ではこんな結果になります。あとはタイのメーサーイも暗かったなぁ。

 

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【クラクフ 世界遺産の街並み】

 

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【街にはケバブのお店がかなりたくさんありました】



さて話は変わりまして、宿についてです。ヨーロッパに入ってからは物価が高いのと安くても施設が充実していたり旅人も多く情報交換もしやすいことから、ユースホステルのドミトリーに宿泊しています。(一応※ドミトリールームというのは安宿などでベッドが複数ある部屋のことを指します。一般的にベッド数が多いほど安くなります。男女が別れている宿もあれば一緒の宿もあります。混同の部屋はミックスなどと呼んだります。宿泊料金はダブルの半額以下の場合が多いです。)


安全性について言えばシングルルームに比べると当然落ちるのですが、人がいるとなるとなんだか気が抜けずに逆に引き締まり、時間を有効に使って生活できているような気がします。たぶんそんな違いを感じるのは、普段の私が相当にだらだらしているからだと思いますが・・。
そのドミトリーですが、オフシーズンや人気のない宿だとたまに数人部屋にも関わらず宿泊客が一人だけなんてことがあります。それをラッキーシングル(もちろん宿泊料金はドミトリーのもの)と呼ばれていたりします。前に会ったヨーロピアンがそう呼んでいましたが、もしかしたら彼だけの言葉だったかもしれません。検索しても出てこなかったから。まあしかし、それ以来わたしはそう呼ばせてもらっています。


クラクフの宿(12人部屋)では2日目がラッキーシングル、3日目は宿泊客が2人でダブル状態でした。しかも男女。いいなーと思われる方もいるかもしれませんが、着替えなどいろいろ気も遣わなくてはならず、若干面倒なときもあったりします。3人以上になるとそうでもありませんが、2人だとちょっと沈黙もいやなときがあったりしますしね。ちなみにこの日の宿泊客は日本人の女性で、旅の情報をたんまりくれた上にフェリーの時刻表までくれてめちゃくちゃ助かりました。楽しかったし。ありがたいことです、本当に。まあそんなドミトリーにダブルの状態ですが、良いドキドキ、嫌なドキドキどちらの意味も兼ねて私は勝手にセクシーダブルと呼んでいます。
長々書いたけどそれだけです。さあ、次の宿もドキドキだ!

 

 

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87日目
宿泊地 :クラクフ / ポーランド
移動 :なし

 

フィンランドから始まったヨーロッパの旅ですが、これまでまわったどこの国でもビールが安くておいしいです。500ml入りの缶ビールが100円以下から手に入ってしまいます。瓶ならもっと安いものがあります。スーパーに行くと、ビールの棚が大きくとられていて、どれを飲もうか迷ってしまうのですがそれがまた楽しいです。
チェコのプラハ行きのバスが明日にはないようなのでクラクフにもう一泊しなければならないことになり時間を若干持て余してしまったので、これを機会に年に一度の大イベントを開催!

・主催者 私
・品評者 私
・参加者 私
・開催場所 105号室
(なんと今日は24人部屋のドミトリーに私一人のラッキーシングル!)

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【本日ノミネートされたビールたち】


最初にDONNERを試してみたのですが、アルコール度数9%というのは伊達でありませんでした。飲んだ後には普通ビールでは味わうことのないアルコール臭が舌から喉にかけて残ります。でも風味もあっておいしかった!一時帰国時に飲んだ日本の7%のビール風の飲料とは全く違いました。日本は喉越しばかりを重視するのでどれも似通ったものばかりですが(それに加え最近はビールもどきばかり増えていて悲しいです)、こっちでは風味や製法の違ったものがいろいろあり、それぞれの好みに合わせて選べるのでおもしろいです。日本でも地ビールにかかる規制をもっと緩くしてくれればいろんなビールが手軽に手に入るようになっていいのになぁ。それと、どうせいたちごっこになるのだから、酒税ももう少し考えてもらいたいなぁ・・。
今日の勝者は写真には入っていませんが、「Strong」というアルコール度数7%のビールです!さっぱりした感じはなく少し濃厚ではっきりした味ですが、麦っぽさがあってこれが一番おいしかったです。


前日の夜にはキッチンで居合わせたポーランド人とハンガリー人と、ハンガリーのお酒を堪能しました。ハンガリー人のカップルが二人とも良い人で、何度も駐車場の車にお酒を取りに行ってくれて・・。

飲んだのはParinka(パーリンカ)とTokaji Aszu(トカイ・アスー)。このトカイがものすごくおいしかった!ワインの一種だそうですが、白とも赤ともちょっと違う独特の味がします。香りが良くて甘みがあって飲みやすいです。普通のワインとは違った菌を使って醸造するそうです。日本でも手に入るのかな?ハンガリーへ行く楽しみが一つ増えました。

 

 

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86日目
宿泊地 :クラクフ / ポーランド
移動 :ヴィリニュス → クラクフ(14h),クラクフ ⇔ オシフィエンチム(1.4h,2h)
【前日17:00~6:00(バス)※時差-1h,9:20~10:40(バス),15:20~17:20(バス)】

 

リトアニアのヴィリニュスから夜行バスで早朝にクラクフへ到着。このまま荷物を預けアウシュビッツへ向かうことも考えたのですが、車中でほとんど眠れなかったため、心が折れ宿へ向かいました。目的の宿へは無事に着いたのですが、なにやらチェックインは午後の4時以降ではないとだめだとの厳しい言葉が!がら空きなんだしいいじゃん・・・と思いつつも、荷物を置いてまたバスターミナルへととんぼ返り。オシフィエンチム行きのバスに乗り、アウシュビッツ強制収容所に向かいました。

今日は日曜日でさらに前日が万聖節(キリスト教で聖人を祝う祝祭日)だったためか、各地の教会と同様人が多く、またイスラエル人の学生と思われる団体も多く来ていました。イスラエルの学生は、皆イスラエルの国旗をあしらった同じパーカーを着ており、中には国旗をマントのように身にまとっている学生もいました。彼らはこの地で祈りを捧げたり歌を歌ったりと、過去の犠牲者に追悼の意を表していました。たしかに悲惨で悲劇的な歴史なのですが、このような過去を持っている国の人々が今パレスチナで起きている紛争を、一体どのような論理で肯定するのかが気になりました。
祈っている人々の後姿をながめならが、こういった争いはこの先もさなくならないんだろうなと思いました。


アウシュビッツ収容所の近くには、第2アウシュビッツ収容所(ビルケナウ)とも呼ばれるより広大な収容所跡地があります。ここには各地からこの収容所の死の門へと向かう線路が延びており、この敷地内に線路の終点があります。死の門とこの線路を前にすると、当時の光景を想像してしまいます。ちなみにこの光景を見ていて、日本の一般的な人間の人生を思い浮かべてしまいましたが、それは悲観的過ぎるのでしょうか。降りることにも乗り続けることにも希望が持てないけれど、確実に終点には向かっている状況がなんとも・・。

この収容所で命を落とした人は150万人とも言われています。博物館になっているほうの収容所には、当時の拷問室や収容された人々の持ち物(バッグや食器、靴などは大きな部屋がいっぱいになるほどの量が積まれています。メガネや櫛も山のようにありました。)や、女性の頭から刈った髪や、その髪を使って織られた布なども展示されています。髪はこうしたものの材料として売られていたらしいです。
これらの収容所はかなり広く、展示物も多いので、可能であれば二日くらいとってまわってみるのが良いと思います。

 

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【ビルケナウの鉄条網】

 

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【死の門へと吸い込まれていく線路】

 

 

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