世界一周!で漏らしてみるでタグ「タイ」が付けられているもの

タイ -チェンマイ-


ハジャイ
プーケット バンコク
メーホーンソーン
チェンマイ メーサーイ


 

No.1

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■チャンマイのナイトバザール。数百メートルにわたって道の両端が出店でうめつくされる。

 

No.2

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■コメント欄

 

No.3

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■石鹸らしいです

 

No.4

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■店多すぎて全部はみれないなぁ。

 

No.5

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■FUTOMEさん。あちらから見てみてはいかがでしょう?

 

No.6

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■ドナルドが二人?!と思ったらFUTOME氏でした。

 

No.7

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■ちゃりんこでチェンマイ観光

 

No.8

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■旧市街には城壁がいまも残っている。

 

No.9

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■結構高い

 

No.10

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■レンガって味があってきれいだよなあ。

 

No.11

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■ワット・ブラシン

 

No.12

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■敷地内には学校が!

 

No.13

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■仏僧の学校もありました。

 

No.14

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■雨降りそう

 

No.15

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■こいつは怖かったね。

 

No.16

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■真ん中のは異邦人?

 

No.17

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■小学校低学年くらいかな?かわいい。

 

No.18

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■地面あたたかそうだし気持ち良いんだろうなぁ

 

No.19

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■ブガガガガ!

 

No.20

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ほら、ここにつけておけばいつでも鳴き声聞けるじゃない?(棒で背中の突起をこするとゲコゲコ鳴る)

 

No.21

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■お腹空いているときにタイ語のメニュー見て適当に頼んだら出てきたスープ。全く満たされないわ。

 

No.22

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■何にでもよくかけたな。

 

No.23

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■ロティー。クレープの生地のようなものでバナナやチョコをくるりんちょ。

 

No.24

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■一ヶ月で10kgのダイエットに成功したFUTOME氏。次会うときはどうなってるかな?

 

No.25

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■タイトなパンツにねじ込むFUTOME氏。

 

No.26

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■飲みすぎた夜。裸足でふらふらと宿へ。

 

No.27

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■チェンライのバスターミナル。ここからラオスとの国境チェンコーンへ。

 

タイ -メーサーイ-


ハジャイ
プーケット バンコク
メーホーンソーン
チェンマイ メーサーイ


 

No.1

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チェンマイからメーサーイへ。バスターミナルから市街へはバイクタクシーで移動。風が気持ちいい。

 

No.2

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信号。右車線用と左車線用?

 

No.3

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メーサーイのメインストリート。なんか暗いんだよなぁ。

 

No.4

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イミグレーション。ここからミャンマーのタチレクへ。

 

No.5

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ハジャイでもそうだったけなぜどこういう売店ではコアラのマーチをたくさん売っているんだろう。正規品?偽物?

 

No.6

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中国っぽいものも多く目にする。これ手の中でころころしたいね。

 

No.7

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サクサクしてなかなかいける。

 

No.8

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ざくろおいしいけどたくさん食べてたら気持ち悪くなりました。

 

No.9

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桃とぶどう。山梨チックね。

 

No.10

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焼き栗。たくさん買っちゃって4日後ようやく完食。

 

No.11

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帽子がかわいい。

 

No.12

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宿。滞在中は毎晩大雨が。そのためかアーケードにはビニールの屋根がついていました。

 

No.13

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タイ最北の地。

 

No.14

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川の向こうはミャンマー。

 

No.15

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ソンテウ。数人いるときはお得。これはバスターミナルと市街を定期的に往復しているようでした。

 

No.16

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3週間滞在したタイとお別れ。チェンコーンからラオスのフエイサイ(フアイサイ)へわたります。

 

No.17

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バスのドアは開けっ放しでもいいじゃないか!

 

No.18

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ボートで彼岸のラオスへ。ラオス側イミグレでは休日料金ということで+20バーツとられる。

 

タイ -プーケット-


ハジャイ
プーケット バンコク
メーホーンソーン
チェンマイ メーサーイ


 

No.1

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ローカルバスに乗りビーチへ。ビーチ周辺は宿が高いからねぇ。

 

No.2

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プルフンティアン島の直後だから感動できませんでした。

 

No.3

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オーストラリア人が多いようでした。

 

No.4

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あれ、ちょっとやってみたかったな。気持ちよさそう。

 

No.5

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さすが南国はカエルも大きいのね。これは持ち帰るの一苦労だよ。

 

No.6

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ハジャイよりもオシャレなトゥクトゥク。

 

No.7

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プーケットにいる間滞在した宿。古い建物だからかゴキブリが廊下にいたのがちょっとね。

 

No.8

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気持ちは分かるがそりゃだめだ。

 

No.9

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プーケットタウンのマーケット。果物がめちゃくちゃ安い。キロ単位で買っても100円くらいのものがたくさん。

 

No.10

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色鮮やか。上のランブータンは甘酸っぱくておいしい。

 

No.11

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野菜も安い。大きいね。

 

No.12

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大好物のマンゴスチン。これは食べやすいし本当においしい。

タイ -バンコク-


ハジャイ
プーケット バンコク メーホーンソーン
チェンマイ メーサーイ


 

No.1

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夜行バスでバンコクに着き、そのまま市バスでカオサン通りへ直行!

 

No.2

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夜も賑わうカオサン通り。5年前にきたときよりも地元の人がオシャレになっていて驚きました。

 

No.3

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カオサン通りの裏路地に潜むFUTOME氏。おそろしい。

 

No.4

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やっぱりトゥクトゥクはこの形がいいね。

 

No.5

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オムレツにたっぷりにんにくをい入れてもらうのが好き。そして昼からビール!

 

No.6

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緑茶が流行っているみたい。健康的で良いね。けどこれ甘い。

 

No.7

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グリーンカレー。汗が止まんない!

 

No.8

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汗かきすぎたからかね?体重は微減。

 

No.9

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7kg近くの減量に成功したFUTOME氏。

 

No.10

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夜もトゥクトゥクいっぱい。

 

No.11

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おっと。その後ろを象が!!一体どこへ向かうの?

 

No.12

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カオサンでは「キッキッキッGH」に宿泊。語尾に「~ナッ!」ってつけるおばさんが親切ナッ。

 

No.13

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今回は使わなかったフアランポーン駅。

 

No.14

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ウィークエンドマーケットにて。タイは雑貨がかわいい。

 

No.15

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カネマの結婚祝いにどうかと思い立ち止まる。

 

No.16

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結局5時間歩きくたくた・・・。

 

No.17

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カエルだけじゃだめだって。もっといろいろ揃えないと。

 

No.18

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そうそう、こんな感じに色とりどりに・・ おう、ここもカエルばっかじゃないの。

 

No.19

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人の振り見て我が振り直せ。メッセージTを着るときは気をつけなきゃいけませんな。ちなみに僕は中学生のころ「I am nerd.」と書かれたTシャツを着てました・・。今となっては逆にありなのかな。

 

No.20

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ふっ、FUTOME氏!?

 

No.21

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バナナ焼いてます。東南アジアではよく見かけるけど結構おいしい。

 

No.22

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大型かんきつ類、ポメロ。少し大味だけどおいしい。

タイ -ハジャイ-


ハジャイ プーケット バンコク
メーホーンソーン
チェンマイ メーサーイ


 

No.1

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スンガイ・コーロクから再度マレー鉄道で移動。

 

No.2

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中はがら空き。テロがあったからな・・。しっかり調べていたらこのルートは行ってなかったです。通り過ぎつつ気がついたもののここで猛省。情報収集は怠っちゃいけないね。

 

No.3

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ゆっくりと進む。景色を眺めていると楽しい。バスよりも鉄道が好きだな。

 

No.4

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ハジャイ駅に到着。賑わっててなんだかうれしくなる。

 

No.5

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タイに入国できた喜びのあまり飛行機になるFUTOME氏。

 

No.6

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なんじゃいこのエビは!!ロブスター級の大きさね。食べてみればよかったなぁ・・。

 

No.7

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タイ南部だとチキンとライスのこのセットをよく見かける。米はもち米。

 

No.8

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ツバメの巣をつかったデザートが有名。安いです。

 

No.9

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宿の窓から眺めていた行進。かなり長いこと続いていました。

 

No.10

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この犬太りすぎたって。でも眼光は鋭いわね。

 

No.11

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ハジャイのトゥクトゥクは軽トラ型。

 

34日目
移動 メーサーイ→フエイサイ
宿泊地 フエイサイ/ラオス

 

 ミャンマーは「入国?」ってな感じでしたが、次のラオスにはしっかりと入国!

ラオスはタイよりも経済は発展していないが物価は高い。経済はタイに依存している部分が大きいらしい。実際お店の商品を見てみるとタイで売っていたものとほとんど同じものが並んでいる。製造拠点もあまりなければ交通網もまだ未整備な部分があるし、こりゃ輸送費などの中間マージン考えればこの種の物品の価格は高くなるね。


物価と言えば、メーホーソーンでタイの土地や家を建てるのにかかるコストを聞いたことを思い出した。泊まったゲストハウスのオーナーが若いイングリッシュだったことに興味を持ち、現地の人に聞いてみた。メーホーンソーンだとこんな感じで家が持てるそう。
(その人の感覚が正しいかわからないので信用度は低く見ておいてください。元銀行員でしっかりした人ではありました。)。


・土地(農地を買う) 4,000~5,000B/k㎡ (15,000円くらい。聞きなおしたけれどk㎡だとのこと。でもこれはちょっと信じがたいなぁ。)

・家(家族で住む一軒家) 200,000B (700,000円くらい)

とのこと。本当かな。バーツ危機のときには多くの日本人がタイの土地を買っていたけど、今もまだチャンスだぞ!なんておじさんは言っていました。



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【ボートでメコン川をわたり彼岸のラオスへ】


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世界一周のコストはこちら!(ラオス編)
世界一周の写真はこちら!(アジア編)

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33日目
移動 メーサーイ→タチレク→メーサーイ
宿泊地 メーサーイ/タイ

 

 ここメーサーイからミャンマーのタチレクに入国する場合、5km以内しか行動が許されない。タイの出国手続きをすませた後、ミャンマー側のイミグレにパスポートを預けいざミャンマーの地へ!

タチレクの見所はなんでもそろっていると言われるマーケット(と言うかそれしかない)。一歩足を踏み入れるや否や、大勢の物売りにもみくちゃにされる。

彼らが売っているのもは、タバコ(たぶん偽物)、バイアグラ(たぶん偽物)、裏DVD(日本ものなのが悲しい)、それと風俗店への勧誘。イミグレからマーケットへつながる階段を降りたとたん、このような人たち10人ほどに囲まれます。


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【このような箱を吊るしてひたすら声をかけてくる。なかなか諦めてくれない。】


このようにタチレクではいかがわしいものが山のように売っている。海賊版のCDやDVDなんてまるでTSUTAYAのようにきれいな内装のお店で売っているし、i-Podや各種デジカメ、ゲーム、ブランド品、もう偽物ならなんでも来いといわんばかりのレパートリー。

なかでも驚いたのは、ワシントン条約で捕獲や取引が禁止されている動物の剥製(毛皮・角・爪・針・貝・干物など)。生活のために、または欲に目がくらんで密漁する人間は後を絶たないのだろうけど、どちらかと言うとその供給源よりも需要側の趣向に不快さを覚える。趣味といい立ち位置といいなんとも下品なように思えてならない。

こういった法に抵触する物品だけでなく流通しているものもそうだし、物でなくて何だろうが全て同じだけど、表面化した問題の周辺にある問題だけををあげつらってとやかく言うだけでなく、糸を引いている求める側のモラルなどにももっとスポットを当ててもらいたい。
環境問題の報道なんか見ていても、どうもそういった視点での議論が不足しているように感じてならない。


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【カメラをかまえると走ってきて止められる】

タチレクでドリアンに挑戦。臭いというよりも匂いが強烈といった感じ。少し腐らせて甘みをつけたたまねぎって感じかな。


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【旬のドリアンに挑戦!ぬちょねちょにゅろんってする】

 

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世界一周のコストはこちら!(ミャンマー編)
世界一周の写真はこちら!(アジア編)

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32日目
移動 メーサーイ→チェンライ→メーサーイ
宿泊地 メーサーイ/タイ

 

チェンマイからチェンライ経由で約6時間、ミャンマーとの国境の町メーサーイに到着。

メーサーイはなんでだろう、天気も雰囲気も少し暗い印象を受ける。どんよりした感じ。国境ということでミャンマーから来た物売りを多いが、それと同じくらい華僑と思われる中国人も多く目にする。そしてみんなしてなぜか暗い。殺伐とした感じの空気が流れているように感じる。到着するなり、この暗さは苦手なので長居せずにすぐ移動したいなと思う。


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【ぶどうや桃を多く見かける。山梨を思い出すなぁ。】



そういえばタイ・ミャンマー・ラオスの国境が集中するこのあたりは、通称ゴールデントライアングルとも呼ばれている。肥沃な土地の・・という意味もあるらしいが、より有名なのは麻薬のほう。このトライアングルでのアヘン生産量は世界一。熱帯林の中に工場が点在しているらしい。

このあたりに限らず、こういう旅をしているとマリファナなどの麻薬の誘いを受けることが多い。
「ハッパあるよ!」とか「安いよ、マリファナ。」といった感じでまるで八百屋のようにさわやかに現地の人から声をかけられることが多い。また同じ日本人から勧められることもある。(私は全く興味がないのでやりません。)

FUTOME氏と滞在していた町では会うたびに誘ってくる日本人がいたのだが、この人の誘い方がユニークだった。
「ぶっこんでみましょうよ!」
「前向きになれるんですよね~。」
「ちょっとご飯がおいしくなるくらいですよ。」

などなど、特にFUTOME氏を執拗に勧誘していた。
本当にちょっとご飯がおいしくなる程度だったらそれこそやる価値ないのになぁ、なんて思いながら聞いてました。


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【タイ側イミグレ】
 

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31日目
移動 なし
宿泊地 チェンマイ/タイ

 

今日は世界一周の旅に出てちょうど一ヶ月目。記念ということで夜にはFUTOME氏とバーへ。こういうお店でもビールは安い!今日は6本あけて1,000円くらい。ヨーロッパにはいるとこんなこともできないから、今のうちに楽しんでおかねば。
 

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【宿に帰るころにはこんな姿に】


このバーのウェイトレス(キャバ嬢じゃないよ)に日本語が上手な女の子が一人いた。大学で日本語を専攻しているらしく、英語は話せないけど日本語ならと、日本語で話をしてくれた。すごい。今後日本の存在感が薄れていくとともに日本語を学ぶ意義も薄れていってしまうと思うが、今もこうして自分の国に興味を持って勉強してくれている人を見るととても嬉しくなる。
近い将来、東南アジアの国でも中国語を専攻する学生が増えるんだろうなぁ。


日本企業では海外法人であっても日本からきた日本人がポンッと重要な地位についてしまうことが多いため、現地の人からするとキャリアが描けないということで敬遠する人も増えているらしい。日本国内でもほころびが見え始めているにも関わらず依然として年功序列などの旧体制を固持する企業の人気は下がり、外資系へ流れる学生が増えている。
今は外資系というとほとんどが欧米の企業だが、今後はアジアの企業の日本法人が増えていくだろうし、比較的文化の近いそういった企業で働くのも面白そう。儒教の影響の強い国の企業文化は好きになれない気がするけど。


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30日目
移動 なし
宿泊地 チェンマイ/タイ

 

今日は宿の自転車をレンタルしチェンマイ観光。自転車に乗るなんて何年ぶりだろう。ヨーロピアン仕様かサドルが異様に高かったためお股は痛かったけれど、風も気持ちよく爽快だった。
 

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【再会したFUTOME氏と。数日後にはまたお別れ。】

 

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【旧市街には城壁が残っている。日本の奈良や京都などに似た雰囲気を感じた。】


夜はタイマッサージを堪能。1時間500円ほど。それにしてもマッサージを受けているときに限っておならがしたくなるのはなんでだろう。思いっきり体ひねられるときなんかこっちも必死だよね。

 

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【良い雰囲気のマッサージルーム】

 

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29日目
移動 メーホーンソーン→チェンマイ
宿泊地 チェンマイ/タイ

 

行きと同じく山道をガタガタ行くこと8時間、タイ北部の中心都市チェンマイに戻ってきた。バスは観光バスではなく現地の人が普段の生活で利用するような小さなバスだから座席がとにかく狭い。しかもこの日はバックパックをバスの下ではなく中に持ち込んで管理することになったからなおさら狭い。ひざに変な方向から圧力がかかり続け、着くころにはもうヘナヘナに。移動は何回経験しても楽しめるようにはなれないなぁ。

チェンマイに到着した夜、宿を決め荷物を置きそのまますぐにナイトバザールへ。売っている物のレパートリーはカオサンの出店よりも多く、見てまわっているだけで楽しめる。家族で来ても楽しそうな町かなと思う。
 

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【チェンマイのナイトバザール 道の両端にぎっしり店が並ぶ】

話はかわるがタイにはニューハーフが多い。女性と区別つかないくらいきれいな人もいれば、明らかに男性風の人もいる。そういう飲み屋にしかいないのものかなと思っていたけれど、なんでもない普通のお店で見かけることがあった。もちろんお客さんの反応は特になく普通。
今回見たところがたまたまそうであって、一般的な反応とは少し違ったのかもしれないが、とりあえずこういう光景は日本では見られないんじゃないかなと感じた。私は日本のいかにも島国根性的なアウトサイダーに対する冷たい態度が好きではない。世界的にもまれな単一民族国家(アイヌのルーツは不明なのでカウントせず)であるから、そういった感覚が抜けていくには時間を要するのかも知れないが、グローバル化か進む今、日本人が外に出て行く際にもまた外から人を受け入れる際もこうした排他性はマイナスにしか働かない。

自分の文化は大切にしつつも、多様な価値観を受け入れることにできる柔軟性を持つ人が若い世代にどんどん増えていってほしい。


ちなみに、レズ・ゲイ・バイセクシャル・性同一性障害者を指すLGBTの割合は、日本でも4%ほどあるという記事を読んだことがある。欧米では日本よりもこの数値は高く、また彼ら彼女らの美意識・芸術性が高くおしゃれであること、そして消費性向が高いことから、ここをターゲットに絞ったビジネスのマーケットが拡大しているらしい。LGBTに限らず、マイノリティーであっても個々人が自らの価値観に沿って堂々と生きていける方向へ日本の社会が発展してくれるとうれしい。

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28日目
移動 なし
宿泊地 メーホーンソーン/タイ

 

メーホーンソーンはタイ隣国に程近い北東部にある静かな町。町の中心には小さな湖と寺院があり、その周りに安宿や屋台が集まっている。いま私が泊まっているゲストハウスもその湖沿いにある。ここの二階のバルコニーから眺める景色は静かな自然と平和なエスニックさがまざりあっており、見てるだけで楽しくそして落ち着く。周りに大きな建物もないため程よく強い風が気持ちよく読書には最適だ。今日はアイスコーヒーを飲みながら一日ここで読書。
 

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【湖のほとりの屋台】

読書といえば私は普段一冊の本を一気に読むということをしない。というかできない。私は結構な気分屋なので、どんなにおもしろい本でも途中で飽きたり疲れたりして集中力を欠いてしまう。そこでジャンルの違った本を3~4冊平行して読む。似たようなものでなければ内容が混乱することもないし、そのときの気分に合った(集中力が高められる)ものを選ぶことで効率も良く多くの本を読むこともできる。読む本はたいてい小説、新書、ビジネス書で、小説で人と人生を、新書で社会を、ビジネス書でビジネスを学べたらなと考えている。

 

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【ここでゆっくり過ごす】



それと今日は散髪をした。上半身裸になり頭をもたげ、そのまま適当にすきバサミでチョキチョキ。本当は現地の美容院に行って、
『いま流行ってるやつで!』
ってことをしたかったのだけど、旅の序盤で落ち込んで元気をなくすのはよくないな・・ということで次回に延期。髪伸びるのが早すぎるんだよなぁ。なんとかならないものかね。


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27日目
移動 なし
宿泊地 メーホーンソーン/タイ

 

(前編は22日)

カレン族の村をはなれ、次にリス族の村へ向かうことに。
車道から徒歩で山道に入り、ハァハァしながら10分ほど登って行くと小さな村が見えてくる。が、人がいない!あら、時間が悪かったかな、はたまた今日は都合の悪い日だったのかな、なんてことを考えながらさらに奥へと進んでいくちらほらと人を見かけるようになり、そこで民家の前で1人の奥様と目が合った。

すぐさまご近所さんに声をかける奥様。よしきたとばかりに大きな袋を抱え集まってくる奥様方。あっという間に5,6人の奥様方が集合。そして袋から取り出したのは・・・色とりどりのポーチやバッグ。リス族風の鮮やかな色が使われおり、彼女らは手作りということを強調する(本当は業者から仕入れたと思われる)。ちなみにリス族の民族衣装も蛍光色のような鮮やかな色が多く使われていてとてもきれい。

『さあ、一人のとこから一つずつ買っていきなさい!ウフフフ。』と笑いながら商売を始める奥様方。
しかも残念なことに全員民族衣装ではなかった。
 

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【らっしゃいらっしゃい!あわてて集まってきた奥方】

リス族の民族衣装は村では見られなかったけれど、その後バスや他の町中で多く見かけた。紫が映えておりとてもきれい。子供たちも小さいサイズのものを着ているのだけどこれがまたかわいい。

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【モン族の子供たち】


こうやって土産物屋を見るたび、製造業者は本当にうまくやってるなと感心する。地域の特色(ここがポイント。作るものやデザインがおのずと決まってくる場合も少なくないと思う)に合わせ観光客うけする商品を大量生産。それを現地のお店などに卸して終了。少しアレンジすれば他の観光地にも使える。どこの土産物屋で古くなったぼろぼろの商品を目にするし、返品なんて間違いなくとっていないだろうと思われる。もちろん売れないものばかり作るような業者は淘汰されていくだろうが、それほど競合が多いようにも思えないのでやはりおいしい商売であるように感じる。



少数民族の村めぐりの後は、タイのスイスを呼ばれる避暑地と滝の見学に。

避暑地(名前を忘れてしまった・・)は日本人はほとんど来ないらしいが、ヨーロピアンにはとても人気のスポットとのこと。行ってみると濃い緑のきれいな山の間に冷たそうな湖が広がっていて本当にきれいだった。

ヨーロピアンと日本人の旅の趣向の違いといえば、ヨーロピアンは女性のバックパッカーがとても多い。女性だけで来ているグループも多く目にする。日本でバックパッカーと言うとどうしても汚いとか危険という概念が先にきてしまうけれど、向こうでは旅のスタイルとして確立されているように感じる。
よく危ない危ないと言うけれど、国や地域を選び高校レベルの英語力を持って臨めば、女の子でも簡単に行けてしまう気がする。一度体験するとやみつきになるような気がするんだけどなぁ・・。
パッケージツアーのあのベルトコンベアーに乗るような窮屈でせかせかした旅(使いようによってはかなりお得!)とは全く違った刺激とゆとりのある旅を、女の子にもぜひ学生のうちに経験してもらいたい。



近くではコーヒー豆をつくっているようで、久々に甘くないコーヒーを飲むことができ大満足。甘いコーヒーといえば、マレーシアの食堂ではブラックコーヒーを頼むと砂糖のたっぷり入った甘ーいコーヒー、普通のを頼むとそれにミルクが入ったものがでてきたな・・。
 

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【煎る前のコーヒー豆。初めて見た。左が果皮を剥いたもの】


 

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【期待していなかったが思いのほか大きく迫力満点でこれまた満足。】


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26日目
移動 なし
宿泊地 メーホーンソーン/タイ

 

タイ北部のハイライト、パドゥン・カレン族(俗に言う首長族)の村へ。

その他にもリス族やモン族などの村や山の自然の見所もまとめてまわれるということで、少し高かったけれどこの日はドライバーつきで車を一日チャーター。(後編は23日へ)
 

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【あら、わかりやすい】

メーホーンソーンから山道を車でいくこと1時間弱、首の装飾品で有名なカレン族と耳たぶに大きなピアスをつけたカヨー族の住む村へ到着。
 

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【織り物をする女性】
 

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【首が伸びるのではなく肩が下がるそう】

 

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【衣装も装飾品もきれい】
 

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【小さな女の子も】


行く前は写真撮るのも気が引けるなーと思っていたけれど、ここは入村料をとっており写真を撮ってよいか尋ねるとポーズもとってくれる。そういうこともあり、こちらも(あまり)気兼ねなく村の生活風景を眺めることができる。
 

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【村にある学校にはカレン族以外の子も】

 

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【耳が痛そうだなぁ】

 

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25日目
移動 →チェンマイ→メーホーンソーン
宿泊地 メーホーンソーン/タイ

 

ミャンマーとの国境の町メーサーイへ向かうべく、まずは北部の拠点となるチェンマイへ。バスはカオサンの宿で予約したもの。カオサンで乗れるしエアコン付きの大型バスだし文句なし。(400バーツ およそ1300円)
さて、朝早くチェンマイに着きそのままメーサーイに向かいますか、と意気込んでチケット売り場に行ってみたものの都合のいいバスがないことが発覚。高い&時間が遅い・・。

ということで、急遽行き先をメーホーンソーンへ変更。この町は近隣に今も少数民族が今も多く住むことで有名。ここからいくつか民族の村を訪ねてみたいと思います。


ちなみにメーホーンソーンまではバンコクから直行するのであれば13-4時間。私はバンコクから23時間(疲れる!)かかりました。

こんな具合に今回は移動で失敗し遠回りしたけれど、普段の生活も人生もこんなんでいいじゃん、なんて風に考えています。やり直せることはいくらでもやり直せば良いし、遠回りしようが向かいたいところへ向かっているのであれば全く問題ないと思います。
やっちゃいけないのは無目的にとどまり続けることと、無意識での後戻り。常々気をつけねばと思っとります。
 

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【バンコクからチェンマイへ 途中パーキングで隣に停まっていたバス。熱帯魚みたいで寝苦しそう・・】
 

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【チェンマイからメーホーンソーンからはこんな感じで山道をガタガタ8時間。途中、民族衣装を着た人たちも乗ってくる。】

 

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23日目
移動 なし
宿泊地 バンコク/タイ

 

およそ一週間前、ハジャイからプーケットに向かうバスに乗ったときのこと。

この日はとても暑かったのだが移動の車は安くあげたためにバスというよりもバンと呼ぶべきミニバス。しかしこういった移動も初めてではない。のどが渇いたときのために宿を出る前に水を買う。さらにボトルがしょぼしょぼのものだったので、その前に買って持っていた他の水のボトルへ詰めかえる周到さ(%8偉い!)。�B�内持込用のバックパックに詰め、いざプーケットへ。

直前に買った水の効果か、バックパックを背負ってるだけでもひんやりとして気持ちがいい。こりゃ今回の移動は6時間と比較的短いしらくちんですな、などと余裕をぶっこきながら一眠り。
バスに乗り込んだ後はひざの上に置いていたバックパックだが、体との接点が増えたため余計に気持ち良い。


良いよ、実に良いよ。
はあ、なんて心地よいのでしょう・・。
まるでオアシスにいるかのようね。

寝ぼけながらそんなlことを考えていると、もうバックパックに接していない股の間までひんやりとしてくる。

ああ、こりゃすごいわい。
これ本当にいいよね、小さな頃お漏らしをしたときのことを思い出すよ・・・・・お漏らし?!むむっ!


バックパックを持ち上げてみると水が床に滴りおちるほど水浸しに。あわてて中を見てみると貴重品コーナーが水溜りのようになっている。ケースなどに入れていたためパスポートやPCは無事だったものの、航空券の束はびしょぬれでチケット同士が張り付きぐしゃぐしゃに・・・・・・・。eチケットではないのがまた痛い・・・。


という事があったため、世界一周航空券を購入したJALに電話し再発行の必要があるのか聞いたみたところ、電話だけでは判断ができないので、バンコクのオフィスへ来て実際に航空券を見せてほしいとのこと。
結果、航空券は使用不能だったけれど再発行してもらいました。しかも無料で。(本当は有料みたいJALと対応してくださったタイ人スタッフの優しさと心の広さに感謝です。


ワンワールドの世界一周航空券を扱っている会社はいくつかあったものの、ネットワークの広さとサービスレベルの高さを重視しJALで発券してもらったのだけど本当にそうしてよかった。これで心配事がなくなりました。

 

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【フルーツ好きの私亜が選んだ今日のフルーツ、ポメロ。わかりづらいけど大きさは赤ちゃんの頭くらい。少し大味だけどさっぱりしておいしい。】

 

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世界一周のコストはこちら!(タイ編)
世界一周の写真はこちら!(アジア編)

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22日目
移動 なし
宿泊地 バンコク/タイ

 

東南アジアをインドネシア・シンガポール・マレーシア・タイとまわってきたが、もっとも目に付いた日本企業は7&Iのセブンイレブン。どこに行ってもあるあの感覚は日本と同じ。タイに関しては5年前にきたときよりも明らかに店舗数が多い。

日本企業の努力・成功、そういったものも確かに感じるのだが、それよりもこれまで途上国と見られていた東南アジア諸国の消費者の感覚が、いわゆる先進国のそれにかなり近づいていることに驚きを感じた。おもしろいものでスーパーやコンビニなどの小売店の棚を眺めていると、その国の庶民的な消費者感覚というのが少しわかってくる気がする。

ITや交通機関、その他科学技術の発達、また教育水準の向上により世界は今後もフラット化が進むことは確実だと思う。そういった中で消費者の質が先進国と変わらないものになってきていることの意味はとても大きい。すさまじいスピードで次々と新しいものが取り入れられていく(もしくは送り込まれていく)が、その成功の確率が相当高くなると思われる。きっと近い将来、東南アジアの国々にもドラッグストアや大型家電店を始めとするカテゴリーキラーが増えていくのだろうと思う。そのあたりの企業がアジアに進出するには、まさ今がチャンスと思うのだがどうだろう。


話はかわるがタイのセブンイレブンの店前にはたいていこんなような体重計が置かれていて1バーツコインを入れると体重が測れる。(5年前はもっと大きな体重計を転がして持ち運んで稼いでる人なんかも見られたが、今回はいまのところ目にしていない。)
かなり食べているから体重も増えてるかな・・と思い測ってみたけれど結果は微減。まあ健康で良いのかな。

 

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【体重計に乗る】

 

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世界一周のコストはこちら!(タイ編)
世界一周の写真はこちら!(アジア編)

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世界一周 旅のコスト -タイ編-

 ※国をまたがる場合には出発地の国名を記載
 ※宿泊費やタクシーなどの交通費は、割り勘した後の金額になっています。
 ※通貨のレートは旅行当時のものです。

 

タイ/Thailand
Date City Use Use 2 Local Currency Cost Time(h) Notes Notes 2
08/08/10 スンガイ・コーロク 交通費 タクシー ฿80 ¥264 0.2 to スンガイ・コーロク駅 from タイのイミグレ 暑すぎ、重すぎ、痛すぎ。だからバイクタクシー。
  スンガイ・コーロク 食費 昼食 ฿30 ¥99   @スンガイ・コーロク駅 やはりフライドライス。にんにくがきいていておいしい。
  スンガイ・コーロク 食費 水・飲み物 ฿3 ¥10   @スンガイ・コーロク駅 850ml。安い。半分こ。
  スンガイ・コーロク 交通費 鉄道 ฿232 ¥766   @スンガイ・コーロク駅 交通費もだいぶ安くなってきた。車内はFANのみだが風が入ってくるので問題なし。
  ハジャイ 食費 夕飯 ฿80 ¥264   @屋台 島で我慢していた分食べる!5年前によく食べたもち米とチキンが懐かしい。おいしい。
  ハジャイ ネットカフェ 20/h ฿20 ¥66   @宿前 久々に。ニュース、メールをチェック。
  ハジャイ 食費 水・飲み物 ฿26 ¥86   @宿前 ビール。あまりおいしくないけど飲めるだけで幸せ。
  ハジャイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ付 Catthay guest house:安いけど部屋はそれなりにきれい。レセプションで飲み物を売っているのもうれしい。
日計       ฿571 ¥2,316 0.2    
08/08/11 ハジャイ 食費 朝食 ฿26 ¥86   @宿 ヨーグルトとコーヒー。
  ハジャイ 食費 昼食 ฿35 ¥116   @大衆食堂 ここの料理もにんにくが強烈にきいていておいしい。
  ハジャイ 食費 その他 ฿10 ¥33   @路肩 パイナッポー。甘くてすっぱくて最高。
  ハジャイ ネットカフェ 20/h ฿60 ¥198   @宿前 情報収集
  ハジャイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ付 Catthay guest house:問題ないのでもう一泊。
  ハジャイ 食費 その他 ฿28 ¥92   @宿前 クッキー補給。それとオレンジジュース。甘すぎてちょっときつい。
  ハジャイ 食費 夕飯 ฿212 ¥698   @ムカなんたら 食べ放題。ビール3本。マレーシアで我慢していた分、ビールがおいしかった。肉はいまいちだけど、この価格なら仕方ないかな。
  ハジャイ 食費 水・飲み物 ฿6 ¥20   @宿 850ml。夜、FANがまわってるからのどが渇く。
日計       ฿477 ¥1,572 0    
08/08/12 ハジャイ 食費 朝食 ฿26 ¥86   @宿 ヨーグルトとコーヒー。
  ハジャイ 食費 昼食 ฿30 ¥99   @大衆食堂 チャーハンのようなもの。にんにく強烈。
  ハジャイ ネットカフェ 20/h ฿60 ¥198   @宿前 HP いじり
  ハジャイ 宿代 シングル ฿160 ¥528   FAN/水/バス・トイレ付 Catthay guest house:シングルへ移動。電源が遠いのがちょっと難。
  ハジャイ 交通費 シャトルバス ฿400 ¥1,320 8 to プーケット from ハジャイ 安かったので宿で予約。
  ハジャイ 食費 その他 ฿12 ¥40   @宿 読書しながらコーヒー。
  ハジャイ 食費 夕飯 ฿60 ¥198   @大衆食堂 海老の料理とビールで大満足。
  ハジャイ 生活用品 トイレットペーパー ฿8 ¥26   @宿 トイレットペーパー。なくなったので購入。
日計       ฿756 ¥2,495 8    
08/08/13 ハジャイ 食費 朝食 ฿24 ¥79   @宿 ここでは毎朝ヨーグルト。
  ハジャイ 食費 昼食 ฿28 ¥92   @コンビニ バスの中で食べるためパンを買う。
  ハジャイ 食費 水・飲み物 ฿6 ¥20   @宿 850ml
  パーキングエリア 食費 昼食 ฿30 ¥99   麺類 辛いけどおいしい。
  プーケット 食費 夕飯 ฿70 ¥231   豚肉 大したものじゃなかったけど高かった。
  プーケット 宿代 シングル ฿180 ¥594   FAN/水/バス・トイレ付 Catthay guest house:シングルへ移動。電源が遠いのがちょっと難。
  プーケット 食費 水・飲み物 ฿14 ¥46   1500ml 水 のどが渇く。
  プーケット ネットカフェ   ฿20 ¥66   20/h 中国人がやっているお店のようだ。
日計       ฿372

1,228

0    
08/08/14 プーケット 宿代 シングル ฿180 ¥594   FAN/水/バス・トイレ共同/電源なし On On Hotel:電源ない充電できないから長居しづらいなぁ。
  プーケット 交通費 バス ฿50 ¥165 1.5 タウン⇔パトンビーチ往復 ローカルバス。少し時間はかかるけど安上がり。
  プーケット 娯楽 パラソル・チェア ฿100 ¥330   @パトンビーチ これを借りないと座る場所がない。
  プーケット 食費 水・飲み物 ฿50 ¥165   ビール(小瓶) 高め。自分で買いに行ったほうがいいな。
  プーケット 買い物   ฿200 ¥660   グラサン あまりにまぶしかったので。100バーツでくらいで買うべきだった。
  プーケット 食費 その他 ฿30 ¥99   マンゴスチン 1kg マーケットで購入。甘くてすっぱくておいしい。
  プーケット 食費 夕飯 ฿30 ¥99   @マーケット チキンとカレー味のライス。さめてておいしくない。
  プーケット 食費 水・飲み物 ฿14 ¥46   @コンビニ 1500ml 水。
  プーケット 食費 お茶 ฿10 ¥33   コーヒー 甘いコーヒー牛乳。カルシウムをね。
日計       ฿664 ¥2,191 1.5    
08/08/15 プーケット 宿代 シングル ฿180 ¥594   FAN/水/バス・トイレ共同/電源なし On On Hotel:キャンセルできず宿代は払う
  プーケット 交通費 バス ฿50 ¥165 1 タウン⇔パトンビーチ往復 昨日のよりも大きめのバス。料金は同じ。
  プーケット 娯楽 パラソル・チェア ฿100 ¥330   @パトンビーチ パトンビーチでゆっくりするため、
  プーケット 食費 水・飲み物 ฿50 ¥165   ビール(ゾウ) 暑いところで飲むビールはうまい!
  プーケット 食費 朝食 ฿32 ¥106   @パトンビーチ パンなど。最近いやにお腹が空く。
  プーケット 食費 昼食 ฿30 ¥99   @パトンビーチ パラソルの下で。
  プーケット 食費 その他 ฿56 ¥185   クッキー・パン バスで食べる用。あまったら朝食に。
  プーケット 交通費 夜行バス ฿575 ¥1,898 14 to バンコク from プーケット 999。一番安いバス。隣のおじさん寝言多い。
  パーキングエリア 食費 夕飯 ฿20 ¥66   @パーキングエリア 食後は急いで歯磨き!
  パーキングエリア その他 トイレ使用料 ฿3 ¥10   @パーキングエリア 念のためね。
日計       ฿1,096 ¥3,617 15    
08/08/16 バンコク 交通費 バス ฿16 ¥53 0.5 to カオサン from バスターミナル No.511のバス。通勤時間だからかぎゅうぎゅう。
  バンコク 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ共同 Kik Kik Kik Guest House:安かったし部屋もきれいだったのでここに決定。
  バンコク 食費 昼食 ฿84 ¥277   オムレツ・焼きそば・ビール(大瓶) ビール片手に屋台めぐり
  バンコク 食費 お茶 ฿22 ¥71   パンとコーヒー クーラーのきいた店内で休憩。
  バンコク その他 ランドリーサービス ฿40 ¥132   30バーツ/kg 洗濯。安いから頼んでしまえ。
  バンコク ネットカフェ 30/h ฿15 ¥50   @カオサン ここもラップトップ繋げられるみたい。
  バンコク 食費 水・飲み物 ฿39 ¥129   コーラ1500ml 27、水1500ml 14 今日は贅沢しすぎかな。
  バンコク 娯楽 マッサージ ฿250 ¥825   フットマッサージ 1時間 こりゃ快適。きれいな部屋で良い香りもして心地よかった。
  バンコク 食費 夕飯 ฿74 ¥244   グリーンカレー、飲み物 スープ飲み干したらその後1時間くらいお腹が熱かった。
  バンコク 食費 お茶 ฿20 ¥66   休憩 休みながら人を眺める。
日計       ฿660 ¥2,176 0.5    
08/08/17 バンコク 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ共同 Kik Kik Kik Guest House:防犯のために・・と電気をつけっぱなしで出かけて怒られる。
  バンコク 食費 昼食 ฿30 ¥99   @カオサン にんにく炒め。にんにくってなんでこんなにおいしいんでしょう。
  バンコク 交通費 バス ฿34 ¥112 1.5 カオサン⇔ウィークエンドマーケット No.3。無料のバスがあると聞いたが見つからず。
  バンコク 食費 水・飲み物 ฿10 ¥33   水500ml 暑い暑い。
  バンコク 食費 お茶 ฿45 ¥149   @ウィークエンドマーケット オレンジジュース20とタイコーヒー25(アイス)。暑かった。
  バンコク 食費 昼食 ฿12 ¥40   @ウィークエンドマーケット お腹が空いたのでオムレツ。
  バンコク 買い物 ネクタイ ฿140 ¥462   @ウィークエンドマーケット ピンクのネクタイ
  バンコク 食費 夕飯 ฿30 ¥99   @カオサン チャーハン。量が多かった。
  バンコク ネットカフェ 20/h ฿30 ¥99   @カオサン このあたりだと安いほうだが通信速度はいまいち。
  バンコク 食費 お茶 ฿10 ¥31   コーヒー牛乳 ビールを買おうと思ったけど我慢。
日計       ฿441 ¥1,454 1.5    
08/08/18 バンコク 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ共同 Kik Kik Kik Guest House:もう動きたくないや。
  バンコク 食費 昼食 ฿49 ¥162   オムレツ・缶ビール 今日はビールを飲む日。
  バンコク ネットカフェ 30/h ฿90 ¥297   @カオサン 通信速度もまあまあ。ラップトップをつなげる。
  バンコク 食費 その他 ฿24 ¥79   アイス・パイナップル 甘いもの好き。
  バンコク 食費 夕飯 ฿64 ¥211   ビール(大瓶)・クリスピー炒め 今日はビールがおいしい。
  バンコク 交通費 タクシー ฿180 ¥594 0.5 トゥクトゥク 市内観光。風が気持ちいい。
  バンコク その他 送料 ฿90 ¥297   データDVD送料 郵便局から日本へ写真データDVDを発送。
  バンコク 娯楽 市内観光 ฿270 ¥891   市内観光 バンコク市内を観光
  バンコク その他 体重計 ฿1 ¥3   @セブンイレブン 微妙に減っていた。
  バンコク 食費 夕飯 ฿30 ¥99   @カオサン 二回目の夕飯。毎日けっこう食べてるな・・。
日計       ฿898 ¥2,963 0.5    
08/08/19 バンコク 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/水/バス・トイレ共同 Kik Kik Kik Guest House:「なっ」っていうおばちゃんが親切でうれしい。
  バンコク ネットカフェ 1/1m ฿20 ¥66     携帯に画像を送れるかチェック!
  バンコク 食費 昼食 ฿25 ¥83   ガーリック炒め にんにくばっか食べてるなぁ。
  バンコク 食費 お茶 ฿22 ¥73   コーヒー・ヨーグルト この二つがあると幸せ。
  バンコク その他 電話代 ฿10 ¥33   公衆電話からJALへ 航空券の再発行について質問
  バンコク 交通費 タクシー ฿240 ¥792 1 カオサン⇔JALのオフィス 行きはトゥクトゥク(140)、帰りはメータータクシー(95)。この距離はタクシーがいいね。
  バンコク 食費 夕飯 ฿30 ¥99   麺類 麺類はお腹にたまらないなぁ。
  バンコク 食費 その他 ฿20 ¥66   フルーツ グレープフルーツを大きくしたようなもの。さっぱりしておいしい。
  バンコク 食費 その他 ฿12 ¥40   水 1500ml 明日の移動に備え。
  バンコク 交通費 バス ฿400 ¥1,320 12 to チェンマイ from カオサン 安かったのでキキキで予約。
日計       ฿879 ¥2,901 13    
08/08/20 バンコク ネットカフェ 1/1m ฿95 ¥314   @カオサン バスの出発時刻までかなり時間があったので。
  バンコク 食費 昼食 ฿30 ¥99   @カオサン 何食べたか忘れちゃった。
  バンコク 買い物 ハガキ ฿15 ¥50   ポストカード エアメール用に。
  バンコク 食費 お茶 ฿40 ¥132   アイスコーヒー ホットに比べるとアイスコーヒーはかなり高い。
  バンコク 食費 その他 ฿18 ¥59   おやつ  
  バンコク 食費 夕飯 ฿30 ¥99   鶏肉を煮たもの ライス大盛りで。味が濃くておいしい。
  移動途中 食費 ฿7 ¥23   750ml これを忘れちゃいけない。
日計       ¥235 ¥776
0  
08/08/21 チャンマイ 交通費 ソンテウ ฿40 ¥132 0.3 toチェンマイのバスターミナル from おろされたスタンド 変なところでおろされる。
  チェンマイ 交通費 バス ฿150 ¥495 8.5 to メーホーンソーン from チェンマイ メーサーイ行きのバスに丁度いい時間のものがなくメーホーンソーンに向かうことに。山道でガタガタ、中も混んでいてなかなかきつい移動。
  チャンマイ 食費 朝食 ฿28 ¥92   @バスターミナル ココアとフランクフルト。何か食べておかなきゃ。
  チャンマイ その他 トイレ ฿3 ¥10   @バスターミナル 基本的にとられますな。
  移動途中 食費 昼食 ฿29 ¥96   麺とバナーナ 麺少ないよ!バナナで隙間をうめる。
  移動途中 食費 その他 ฿18 ¥59   ポメロ丸ごと1個 すっぱいものが無性にほしくなる。
  メーソーンホーン 交通費 トゥクトゥク ฿20 ¥66 0.1 to 宿 from バスターミナル 宿泊まるからさってことで宿の人に少し出してもらう。
  メーソーンホーン 食費 夕飯 ฿66 ¥218   チャーハン、目玉焼き、ライス、ビール(大缶) なんなんだろう、この食欲は。3杯分くらい食べた気が・・。ビールが安いっていいね。
  メーソーンホーン 観光 ツアー ฿1,100 ¥3,630   @宿 少数民族の村をまわるツアー。少し高いけど見たいところを全てまわれて知らなかった滝(すごかった)も見れたのでアタリかな。
  メーソーンホーン 宿代 ダブル ฿75 ¥248   FAN/お湯/バス・トイレ共同付/ネット無料/WiFi Prince Guest House:部屋でネットがつなげる!きれいだしロケーションも良い。これまでのホテルの中で一番良い。
日計       ฿1,529 ¥5,046 8.9    
08/08/22 メーソーンホーン 食費 朝食 ฿30 ¥97   ハンバーガー、コーヒー 朝食べなきゃ動けないよ。
  メーソーンホーン 食費 昼食 ฿40 ¥132   移動途中 アイスコーヒーが香ばしくておいしかった。
  メーソーンホーン 買い物 ブレス ฿30 ¥99   @パドゥン・カレン族の村 写真撮っているのが申し訳なくなって購入!
  メーソーンホーン 買い物 ポーチ ฿30 ¥99   @リス族の村 外付けHDD用に。色がかわいい。間違いなく村でつくってないけどね。
  メーソーンホーン 食費 お茶 ฿30 ¥99   @コーヒーをつくっている村 コーヒー、ココ茶。久々に苦いコーヒーを飲めた。おいしいわ。コーヒーの実も見れて満足。
  メーソーンホーン 食費 夕飯 ฿93 ¥307   @メーホーンソーンのマーケット ビール(大瓶)を手に屋台の肉をたべまくり。ふらふらしながら宿へ帰る。
  メーソーンホーン 宿代 ダブル ฿75 ¥248   FAN/お湯/バス・トイレ共同付/ネット無料/WiFi Prince Guest House:夜も静かでよかった。久々にお湯のシャワーを堪能。
日計       ฿328 ¥1,081 0    
08/08/23 メーソーンホーン 宿代 ダブル ฿75 ¥248   FAN/お湯/バス・トイレ共同付/ネット無料/WiFi Prince Guest House:ここに何匹かいる猫の一家がかわいい。
  メーソーンホーン 食費 昼食 ฿54 ¥178   うちビール19バーツ。 昼からビール飲むのが普通になってしまった・・。
  メーソーンホーン 食費 お茶 ฿25 ¥83   コーヒー(18)・チョコ(7) チョコって久しぶりに食べると本当においしい。
  メーソーンホーン 食費 夕飯 ฿61 ¥201   @宿付近の大衆食堂 夜のビールは大瓶!
日計       ฿215 ¥710 0    
08/08/24 メーソーンホーン 宿代 ダブル ฿75 ¥248   FAN/お湯/バス・トイレ共同付/ネット無料/WiFi Prince Guest House:湖がきれい。風にあたりながらゆっくり読書。
  メーソーンホーン 食費 夕飯 ฿49 ¥162   @湖のまわりにある屋台 ヨーグルトのジュース(24)・麺と春巻き(25) 犬がよってきて邪魔だった。
  メーソーンホーン 食費 お茶 ฿24 ¥79   @セブンイレブン 読書用に大きいアイスコーヒー。
日計       ฿148 ¥488 0    
08/08/25 メーソーンホーン 食費 水・飲み物 ฿15 ¥50   水1500ml 移動前の補給。
  メーソーンホーン 交通費 バス ฿150 ¥495 7.5 to チェンマイ from メーホーンソーン 乗り心地は最悪。狭い。バックパックを足元に置くはめになったため膝に変な方向から力がかかって大変。疲れ果てた。
  移動途中 食費 昼食 ฿25 ¥83   辛いカレーみたいなもの 本当に辛い。休憩時間が短く5分ほどで片付けるがその後バスでf汗が噴き出す。
  チェンマイ 交通費 トゥクトゥク ฿30 ¥99 0.2 to チェンマイ市街 from バスアーケード 紹介してくれたホテルも安かったので少し値切って市街へ向かう。
  チェンマイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/お湯/バス・トイレ付/ネットFree(WiFi) TREKKER CAMP:従業員の感じは良いし静かだしネットはWiFiでフリーだしアタリの宿。
  チェンマイ 買い物 ヘアバンド ฿40 ¥132   @ナイトバザール 髪が伸びてきたのであると便利かなと。
  チェンマイ 食費 夕飯 ฿100 ¥330   @ナイトバザール 今日はジュースの日(45バーツ)。料理は頼んでいない大盛りが。高いよー。
  チェンマイ 交通費 トゥクトゥク ฿20 ¥66   to 宿 from ナイトバザール 行きは宿の人がサービスで送ってくれた。帰りトゥクトゥクで。
日計       ฿480 ¥1,584 7.7    
08/08/26 チェンマイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/お湯/バス・トイレ付/ネットFree(WiFi) TREKKER CAMP:自転車を無料で借りチェンマイ観光。
  チェンマイ 買い物 パンツ ฿380 ¥1,254   @ナイトバザール だぼっとはける布っきれ。移動時や寝巻きに便利かな。
  チェンマイ 食費 昼食 ฿35 ¥116   @食堂 量は多いしおいしいしよかった。ジャスミンティーが水代わりなのもうれしい。
  チェンマイ 食費 その他 ฿22 ¥73   ヨーグルト、コーヒー牛乳 カルシウム。ヨーグルトのフルーツがごつごつしてまずいなぁ・・とパッケージを見てみたらコーンと豆入りのヨーグルトだった。いまいち!
  チェンマイ 食費 その他 ฿20 ¥66   フルーツ。パイナップル(10)、マンゴー(10) ビタミンは大事だからね。パイナップルは濃厚な味でおいしかった。
  チェンマイ 食費 お茶 ฿15 ¥50   コーヒー このあたりは甘くないコーヒーが出てきてうれしい。
  チェンマイ 食費 夕飯 ฿30 ¥99   @食堂 大盛り一杯だと最近は物足りないんだよなぁ。
  チェンマイ 食費 その他 ฿10 ¥33   Rotee Miro味 クレープの生地に練乳やチョコレートをかけたもの。
  チェンマイ 娯楽 マッサージ ฿150 ¥495   1h。タイマッサージ 痛い、しかし気持ち良い!安いや。
日計       ฿762 ¥2,515 0    
08/08/27 チェンマイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/お湯/バス・トイレ付/ネットFree(WiFi) TREKKER CAMP:シャワーの取り付けが悪いのが残念。
  チェンマイ 食費 昼食 ฿30 ¥99   肉と野菜の炒め物 DAL(豆のカレー?)もつまんだががおいしかった。
  チェンマイ 食費 お茶 ฿15 ¥50   コーヒー コーヒーを飲みながらアジアのルートを再考。
  チェンマイ 食費 夕飯 ฿70 ¥231   フライドライス,串,シーフードオムレツ チャイニーズのお店。接客してくれる女の子がすごく怖い。
  チェンマイ 食費 その他 ฿34 ¥112   瓶ビール大 夕食のお供に一本。
  チェンマイ 食費 その他 ฿140 ¥462   瓶ビール大×2,つまみ おいしいなぁ、本当においしい。ファーイちゃんの日本語がうまくて感心。
  チェンマイ 娯楽 カラオケ ฿400 ¥1,320   一ヶ月記念! 今夜は思いっきり飲んでしまえ!
日計       ฿789 ¥2,604 0    
08/08/28 チェンマイ 食費 昼食 ฿45 ¥149   スープ? 適当にタイ語のメニュー見て頼んだら魚の練り物が浮いたスープ。ボリューム極小・・。お腹空いてたのにな。
  チェンマイ 食費 その他 ฿12 ¥40   ハンバーガー 野菜をぱんぱんに詰めスープの分を取り返す!
  チェンマイ 交通費 シャトルバス ฿25 ¥83 0.3 to バスターミナル from 宿 FUTOME氏の交渉で宿から車で送ってもらえた。
  チェンマイ 交通費 バス ฿134 ¥442 6 to メーサーイ from チェンマイ ちっちゃいけど乗客が少なかったから快適。エアコンはなしだけどFANで十分。
  チェンライ 食費 昼食 ฿18 ¥59   インスタントおじや 昼が少なくてお腹が空いたので。インスタントのおじやみたいなもの。
  チェンライ その他 トイレ ฿6 ¥20   @チェンライのバスターミナル 乗る前にバスが動き出しておいてかれたかと焦ったけど移動しただけでほっとした。
  メーサーイ 交通費 バイクタクシー ฿30 ¥99 0.2 to メーサーイ市街 from バスターミナル 女性ドライバー。荷物重いけど大丈夫?と心配だった。
  メーサーイ 食費 夕飯 ฿45 ¥149   フライドライス お腹が空いているときははずすのが怖いのでフライドライス!
  メーサーイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/お湯/バス・トイレ付 DAW GUEST HOUSE:部屋の広さが一般的な安宿のダブルルームの2倍くらいある。広いとリラックスできるな。
日計       ฿415 ¥1,370 6.5    
08/08/29 メーサーイ 食費 朝食 ฿15 ¥50   コーヒー 朝のコーヒーは最高においしい。
  メーサーイ 食費 昼食 ฿40 ¥132   にんにく炒めとライス(おかわり) にんにくがあるとたくさんご飯が食べられる!
  メーサーイ 食費 お茶 ฿15 ¥50   アイスコーヒー 昼間は暑い!
  メーサーイ 宿代 ダブル ฿100 ¥330   FAN/お湯/バス・トイレ付 DAW GUEST HOUSE:昨日と違う強そうなお姉さんに1.5倍の部屋代を請求される!!払わずにすんだけどびくっとする。
  メーサーイ 食費 その他 ฿25 ¥83   焼き栗 タイでは売っているところが多い。味は日本と同じ。
  メーサーイ 食費 水・飲み物 ฿12 ¥40   水1500ml なんだか最近喉が渇く。
  メーサーイ 生活用品 トイレットペーパー ฿12 ¥40   @セブンイレブン 巻きが甘いよ、巻きが。日本のほどきっちり巻かれていないから減りが早い。
  メーサーイ 食費 夕飯 ฿80 ¥264   野菜と魚の炒め物(30),缶ビール×2(50) 釣りに行けなかったお詫びにご馳走。
  メーサーイ ネットカフェ 20/h ฿60 ¥198   宿付近 小学校にもあがっていないくらいの子達がゲームしまくり。不思議なところ。
日計       ฿359 ¥1,185 0    
08/08/30 メーサーイ 食費 朝食 ฿25 ¥83   FUTOME氏とお別れの儀式。
  メーサーイ 食費 お茶 ฿10 ¥33   コーヒー牛乳 タイに入ってからこれをよく飲んでいる。
  メーサーイ 食費 お茶 ฿15 ¥50   アイスコーヒー なんか今日のすっぱいぞ。
  メーサーイ 交通費 ソンテウ ฿15 ¥50 0.2 メーサーイ市街 to バスターミナル 料金が決まってるのは楽でいい。
  メーサーイ 交通費 バス ฿39 ¥129 1.5 メーサーイ to チェンライ ソンテウで乗り入れたときにバスから声をかけられすぐ乗り換え!
  チェンライ 交通費 バス ฿70 ¥231 3 チェンライ to チェンコーン ついてすぐ乗り換え。ここでFUTOME氏とお別れ。
  チェンライ その他 トイレ ฿3 ¥10   チェンライ 移動前には念のためね。
  チェンコーン 交通費 トゥクトゥク ฿30 ¥99 0.1 チェンコーンバスターミナル to イミグレ 3キロあるから乗ってきなと言われ乗ってみたけど1キロくらいしかなかったな・・。
  チェンコーン 交通費 ボート ฿40 ¥132 0.2 チェンコーン to ホエンサイ バッグ分で10バーツとられる。重量計算だとぴったりだな。関係ないだろうけど。
日計       ฿247 ¥815 5    

  食費   ฿3,582 ¥11,822
   

  宿代   ฿2,100 ¥6,930
   

  交通費   ฿3,050 ¥14,112
   

  その他   ฿3,587 ¥11,836
   
総計 21日間

฿12,319 ¥40,653 68 時間 ※B1=3.3円で計算

 

21日目
移動 な

宿泊地 バンコク/タイ

 

何か掘り出し物はあるかな。今日はウィークエンドマーケットへ。このマーケットは一日いてもまわりきれるかどうかというほどばかでかい。雑貨や服、食品、生き物まで何でも売っている。
お店の種類や雰囲気などは基本的に前回きたときとかわらないのだけど、一つだけ大きく変わっているように感じたことがある。それは服やバッグなどのデザインが格段にオシャレになっていること。
タイに入った直後も感じたが、タイの人が本当におしゃれになってなっている。少し前の香港の人を見ているような感覚。
特に女性ものはかわいくて日本で売っているものとさほど違わないようにさえ見える(もうおっさん感覚になっているだけかもしれないけれど・・)。日本の雑誌の切抜きと並べて商品を置いてある店もあったので模倣してつくっているものも多いのだと思う。

5年でこれだけ変わるのかぁ。早い。


結局この日は全てのエリアをまわることができなかったけれど、それでも5時間歩き回りクタクタ。帰ってすぐおやすみ。

 

Dscf6362.jpg


【ウィークエンドマーケット】

 

Dscf6364.jpg


【きれいだけどいざ日本に持って帰ると意外と使えないよね】

 

Dscf6376.jpg


【カエルかわいいよカエル】

 

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20日目
移動 →バンコク
宿泊地 バンコク/タイ

 

朝早くバンコクのバスターミナル到着しそのまま市バスに乗り換えカオサン通りへ。宿を決め外に出て、まず向かったのはビール売り場!瓶ビールを持ちながら屋台をまわってやるぜ!と思いきや、アルコール類の棚が施錠されている!!

なんだ、一体なんて悪質ないやがらせなんだと思い店員さんに尋ねてみると、お酒の販売は午後5時から、との返答が。いま午前10時、あと半日も待たなきゃならないじゃないの!
がっかりした顔をしているとその店員さんが少し考え込み、

『OK!』

と言いチェーンを外してくれた。その間ほんの数秒。中途半端に考えたり悩んだりするのは、全く考えたり悩んだりしないのよりも何も考えていないように見えるなー、なんて感じながらビール大瓶を購入!

屋台のオムレツややきぞばが懐かしい。そしておいしい。ガーリックをたっぷり入れてもらい強烈な日差しの下、朝からビールを飲み干す!ああ、なんて幸せなんだ。
 

Dscf6328.jpg


【カオサン通り】

 

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19日目
移動 プーケット→バンコク
宿泊地 バス車中

 

今日は朝からビーチへ。そしてビール、読書。
楽しいには楽しいのだけど何か物足りない。周りがカップルばかりだからか・・・?よしっ、次はごちゃごちゃ人がたくさんいてそういうのが気にならないところへ行こう!ということで移動することを決意。

プーケットタウンに戻りバスターミナルに行くとバンコク行きのチケットが思いのほか安い。プーケット到着時に聞いた料金よりも500円ほど安かったので、その場で17時半のバスを予約。バンコクまではおようそ14時間かかるのでこの時刻のバスに乗ると翌日も有意義に使える。

バスのチケットを買ったのが16時だったのでいそいで宿に戻り出発の準備にとりかかる。シャワーを浴び荷造りをすませ一息ついていると入り口のドア付近に大きなビニール袋が目に入った。ゴミだっけな?などと思いながら中をみると大量のマンゴスチンが!
 

Dscf5308.jpg


【マンゴスチン 見た目はこんな感じ(写真@バリ島)】

そうだった、長居すると思って昨日マーケットで1kg買ったんだった・・。ビーチ行きのバス車内でオーストラリア人にもらったマンゴスチンがあまりにもおいしかったので、帰ってすぐに買いに行ったもの。1kg買っても100円程度。
捨てるのはもったいないし片付けねば!と気合をいれ、5分ほどで完食!これ冷やして食べたらもっとおいしいんだろうなぁ。
 

Dscf6281.jpg

【皮をむいたところ。白い部分を食べる】

 

Dscf6295.jpg


【マーケット。果物・野菜が安い】

 

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18日目
移動 なし
宿泊地 プーケット/タイ

 

いつかこれをやってみたいと思ってた!

外国のビーチで昼間からお酒を飲みながら読書。

実際にやってみたけれどこりゃたまらない。なんて心地良いんだろう。本は村上春樹の「中国行きのスロウ・ボート」。これ、旅の話じゃなかったのね。

ところでおいしいお酒というのは疲れたときや楽しい仲間といるときに味わうことができるが、心地よいお酒というのはそんなに味わったことがないよう思う。
ただおいしいとかただ気持ちいいってのとは違ってなんとも幸せな気分になる。場の空気との距離がすごく近くなるというか、境界が曖昧な感じになる。これが楽で心地良い。それだけ気を抜いているということなのだろうけど、まあなんとも贅沢なお酒と読書を満喫させてもらった。

 

Dscf6289.jpg


【オーストラリアの人が多いようだった】

 

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17日目
移動 ハジャイ→プーケット
宿泊地 ハジャイ(ハット・ヤイ)/タイ

 

午後6時、プーケットに到着。
日焼けの痛みが思ったよりも早くひいたためバックパックを背負うのも問題ない。よかった。
とりあえず着いたもののガイドブックも地図も持っていない。まずは情報収集ということでタクシーの運ちゃんに話しかけたりバスターミナル付近の旅行代理店に入ってみたりする。その間10分弱。たったそれだけの間に7箇所も蚊に刺されてしまった。なんなんだプーケット。しかもここの蚊は小さくて見えづらい。このペースでいったらどうしよう。

思ったよりプーケットは広いようで今いるプーケットタウンからビーチまで10キロ以上離れていることがわかった。ビーチ周辺は安宿でも最低1,500円以上はするという話を聞き(実際はどうかわからないので調べてみてください)、バスで移動もできそうなので少し遠いけれどこのあたりに滞在することに決め宿探し。ダブルルームだが500円程度で泊まれるところを見つけたので即決。一人旅だと宿代がかさむのがつらい。


そして部屋に入ったのが19時。ハッとしてわれに返ったのが22時。あっというまに3時間!?やってしまった。3時間も日焼けの皮むきをしてしまった・・・。
 

Dscf6280.jpg


【部屋 バス・トイレは共同だが洗面台がついているのが嬉しい】

 

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16日目
移動 なし
宿泊地 ハジャイ(ハット・ヤイ)/タイ

 

今朝早く、海好きのFUTOMEがピピ島へ向かったため今日から一人旅が始まる。

バックパッカーのバイブル、深夜特急の巻末に掲載されている対談だったと思うのだが、よく印象に残っている言葉がある。

『誰かと一緒にする旅と一人旅はぜんぜん違う。人とした旅は後になると、楽しかったってことしか思い出せない。』

うろ覚えだが、たしかこんなことが記されていたように記憶している。とても共感できたためか、妙に頭にこびりついている。

私がそれほど変わっているというわけではないと思うが、一人で旅をしていると日本では味わうことができないほど頭も心もとても自由になれる。そういうときに受ける刺激はとても大きく、そこから生まれる発想も実に自由でおもしろい。おそらく言葉による義務と常識による恥、これらから開放されるというところが大きいと思うのだが、日常から離れても、そこに一人でも自分も知っている人間がいるとその穴が閉じてしまう。

彼がいたおかげでこの半月も非常におもしろい旅ができていたが、今日からはまた違った楽しみ方をしていきたい。


追記
2,3日同じ宿に滞在していると宿の従業員や他の滞在者と顔見知りになっていきます。(特に今回は外出せずにレセプションあたりで本を読んだりしている時間が長かったので余計に)心は休まっていく反面、小さな義務が生じたようになんだか窮屈に感じててしまうので、明日出発することにしました。
何がしていってわけではないけれど、とりあえずプーケットに行ってみます。その後、バンコクを目指し北上します。

 

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15日目
移動 なし
宿泊地 ハジャイ(ハット・ヤイ)/タイ

 

学生の頃に来て以来、およそ5年半ぶりにハジャイの街を歩いた。当時は近郊の村に滞在しており、休みにちょこっとハジャイに出てきてマーケットなどを散策した。村とのギャップと短時間の滞在という要因があってか大きい街というイメージが残っていたが、今回ゆっくり歩いてみると、中心部は思いのほか小さくまとまっていることに気づく。駅やバスターミナルへのアクセスもよく便利で、料理もにんにくがきいていてとてもおいしいし安い。日焼けがおさまりバックパックが背負えるようになるまでここに滞在しようと思う。

そう言えば久々にタイに来て思ったのだが、タイの人がとてもおしゃれになっている。これには驚いた。日本で同じ服を着ていても全く違和感ないなぁ、と思える格好をした若者がちらほら。5年でここまで変わるんだなぁ。


夜は島でのフライドライス生活の鬱憤を晴らすべく、今ハジャイで大流行という食べ放題のお店へ。一人300円ほどで肉や野菜などが食べ放題。思いっきり食べて飲んで満足しました。
 

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【食べ放題の門へと駆け込むFUTOME氏】

 

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14日目
移動 プルフンティアン島→コタ・バル→ラントゥ・パンジャイ→スンガイ・コーロク→ハジャイ
宿泊地 ハジャイ(ハット・ヤイ)/タイ

 

ついにこの日がきてしまった。この体で20+8キロの大小2つのバックパックを背負わねばならない。昨日と同様、肩や背中は服が触れるのはもちろん風が当たるだけで痛みが走る。試しに背負うのもおそろしく、ボートの時間まで逡巡し、時間ぎりぎりにトライ!

!!!!!!!
もう本当に痛すぎて涙が出ます。あまりの痛さに皮膚が裂けてんじゃないかと思うくらい。痛みで泣きそうになるのなんていつ以来だろう・・。

しかし留まっているわけにもいかず、なんとかボートに乗りクアラ・ブスッへ。到着後にTシャツの下の肌を見てみると紫と白で霜降り肉のように・・・。今日はここからバスを乗り継ぎタイとの国境の街ラントゥ・パンジャイへ行き、そこから『徒歩』でタイ側の国境の町スンガイ・コーロクへ、そしてそこからタイ第3の都市ハジャイまで移動しなければならない。もう考えただけで気が遠くなる・・。

バックパックを眺めボーっとしていると、ここで天使の声が!

『大きいほうのバックパック、俺が持ってやるよ。』

ふっ、FUTOMEさん!!!(95kg)
大きいほうのバックパックはどちらのものを20kg前後ある(ちなみに小さいほうは7,8kg)。持つといっても背中にはすでに自分のバックパックがあるため体の前側に背負うこともできない。

するとFUTOMEが、
『こうすりゃなんとかなるよ。』
と、バックパックを前に抱えて立ち上がる。ああ、なんて申し訳ないんだ、しかし有難い。本当にすまない気持ちでいっぱいだけど、お願いしてしまった。本当にありがとう。
おかげで無事、ハジャイまで辿り着くことができた。
かつて柔道で山梨を制した男の男らしい優しさに助けられた一日だった。何かでお返ししないと。
 

Dscf6138.jpg


【国境(ラントゥ・パンジャイ-スンガイ・コーロク)】

 

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